それぞれの時間を大切にしながら、 自然にコミュニケーションが取れる空間

[トヨタホーム名古屋で家づくり]

知多郡東浦町
家族構成
夫婦
延べ床面積
1F:43.75m²、2F:55.0m²、3F:44.75m² 計 143.50m²

家づくりのきっかけとなった事は?

結婚するため

家づくりに一番重視した事は?

地震に強い家

→重要視したことはどう実現させましたか?
春日井の工場を見学し、メーカーの取り組み、品質を現物で確認できた。

家を建てて気付いた点

<良かった点>
LDが広く取れた、窓が広く取れた、廊下が広く取れた(メーターモジュール)
<改めて気づいた点>
コンセントの数と位置

展示場(モデルハウス)で参考になったこと

・部材の色
・各部屋の大きさや家具配置

これから家づくりされる方へアドバイスするとしたら

パンフレットやカタログで商品を確認して終わりでなく、
現物を見に行ったほうが良い(色の判断がしやすい)。

メーカー担当者へひと言

近くに来たら遊びに来て下さい。

ハウスメーカーより

家全体の特徴・見どころ

将来的にご両親様とも同居できる間取りを実現させ、常に2階のLDに家族が集まる設計にしました。
LDとキッチンを一体化する事により、奥様の家事の負担が少しでも無くなる生活をしています。

苦労した点(施主の希望をどう具現化したかなど)

限られた敷地の中、LDを大きくしたい(15帖)
・・・当社のエスパシオの梁勝システムを採用しました。 少ないラチス柱でもしっかり支え、
各階毎の柱の位置を移動できるため、大きな空間と大きな窓が設置できました。

コンセプト・セールスポイントなど

厳しい敷地条件の中、エスパシオシリーズは柔軟な敷地対応力を持つ事ができます。
一般的な尺モジュールの家づくりに比べて敷地の隅々まで、有効に使えるため、無駄をなくします。
また、梁を最大1.5mまで持ち出すキャンチシステムを採用することが可能なため、
狭い敷地でも居住スペースがゆとりのある空間が演出できます。